Poppins i-ce 卵子凍結という愛し方

Scroll

卵子凍結という愛し方

「婚期逃すよ」「いつ産むの?」

「仕事ばっかりしてていいの?」

時々、そんな声が私たちを押しつぶす。

いまは目の前のことを頑張りたい。

でも、未来の私はどうだろう?

現代の日本では、6組に1組が不妊治療を受け、
その成功率は年齢とともに低下します。

卵子凍結という選択肢が、女性の可能性を広げられたら。

いまの自分も、未来の自分も、愛せるように。

Share

  • Facebook
  • Twitter